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活性化フコイダン水溶液(お試し用) モニターキャンペーン

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活性化フコイダン水溶液(お試し用)
キャンペーン開催期間2018/11/20~2018/11/20

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人間の世界にも様々な病気がありますが、その原因がわからないものもいまだに多く残されています。
魚介類の病気についてはその市場規模が小さいため、製薬会社の多くは治療薬の開発に本腰を入れることはありません。
人間用や動物用のものを濃度を希釈して転用している実態があります。
ユーザー自身はもとよりペットショップにも魚病の専門家はいないため、昔ながらの伝承を受け継いだかなり大まかで不確定要素の高い治療方法がまかり通っています。
これまで○○病、××病と名付けられている魚介類の病気についても斃死した段階での症状や解剖所見に則っているものもあれば、ごくシンプルに「水生菌」による斃死などと片付けられてしまうものもあるわけで、大切なペットの健康保持については誰も決め手を持っていないのが正直な実情です。
確かに死ぬときはカビがついたり、白点虫に覆われたりする特定のパターンはあるのですが、その病気の出発点にまでさかのぼって原因を特定できる能力のある人は観賞魚業界にはおそらくおられないでしょう。
ウイルスの引き起こす疾患については人間のインフルエンザ同様に個々のウイルスに有効なワクチンを用いるというのが本来の対応方法なのでしょうが、食用魚ならまだしも様々な観賞魚のそれぞれのウイルス疾患にワクチンを開発するようなことに製薬会社が取り組むとは思えません。
そのような実情の中で、種類の違いを問わずどのようなウイルスもまさに十把一絡げに絡め取ってしまうフコイダンの飼育水への投入はきわめて有効な予防手段といえるのではないでしょうか。

フコイダンは薬ではありません。
病気の症状が出始めた生物に投与しても直るという保証もありません。
病気が蔓延する前に毎日の餌に混ぜて与えてください。
また定期的に飼育水に添加してください。
水槽掃除で底砂を攪拌してしまったら規定量の2~3倍を投入していただくと、水換え後に起きやすい病気の発生を抑制します。

これだけで、あなたの水槽から救える命がかなり増えることでしょう。

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